ゲストハウスプレスー日本の旅の、あたらしいかたち。

NEWS & TOPICS

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    ゲストハウスプレス・フリーペーパーVol.18発行しました!

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    ゲストハウスプレス・フリーペーパーVol.17発行しています!

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    7/30 あたらしい旅と暮らしの発信基地オープン記念 松鳥むう×ゲストハウスプレスコラボイベント開催しました!

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    まちとゲストハウスの関係性を当事者目線で綴った『まちのゲストハウス考』2017年3月より発売中!

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    7月30日(日)大阪で松鳥むう × ゲストハウスプレス編集長コラボイベント開催!

新連載スタート!

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Guesthouse Selection ゲストハウス全国厳選48宿リスト 日々、更新中!

THE OWNER INTERVIEW ゲストハウスオーナーに聞く、あなたが宿を開く理由とは?

第4回目のオーナーインタビューは、山梨県、富士五湖のひとつ山中湖の湖畔にある宿ホトリニテ3代目宿主高村直喜さんです。祖父の代から企業の保養所だった施設を整え、和室の個室中心ながらドミトリーやライブラリーを備えた宿に変えた高村さんの宿への想いをお聞きしました。

第3回目のオーナーインタビューは、岡山県倉敷市にて2011年5月、ゲストハウス「くるま座」有鄰庵(ゆうりんあん)を開業された庵主中村功芳(なかむらあつよし)さんです。地元岡山県倉敷市に生まれ育った中村さんが倉敷美観地区の中でゲストハウスをつくりたいと思った理由、倉敷の伝統とは?

THE OWNER INTERVIEW 第2回目は、長野県須坂市で2012年秋にゲストハウス蔵を開業された山上万里奈さん。山上さんが地元・須坂に戻り、ゲストハウス経営を始めるまでには、ドラマのような波瀾万丈のストーリーがありました。その1では、彼女のゲストハウス開業へ至る道のりを中心にご紹介します。

オーナーや運営者へのインタビューを通してゲストハウス運営に込められた深い想いや目的をお伝えします。第1回目は、新潟県十日町市松代(まつだい)の地に2012年8月、山ノ家カフェ&ドミトリーを開業された池田史子さん・後藤寿和さんのおふたり。その1では現在までの仕事や経験を通して、山ノ家が出来るまでのプロセスについてお聞きしました。

ゲストハウスプレスがオススメする全国厳選48宿

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EVENT INFO 編集部イベント情報

フリーペーパーVol.18の特集は長野県下諏訪町のマスヤゲストハウス。オーナーの「きょんちゃん」こと斉藤希生子さんにお話をお聞きしました。

隔月発行のフリーペーパー版ゲストハウスプレス。8月末よりお届けしている最新17号目は、静岡県熱海市にある「guest house MARUYA(ゲストハウスマルヤ)」です。

7月30日日曜日、ゲストハウスプレス編集部のオフィスを兼ねた「あたらしい旅と暮らしの発信基地」Wanderers! ワンダラーズのオープニングイベントとして、『日本てくてくゲストハウスめぐり』を出版された松鳥むうさんの出版記念のコラボイベントを開催しました!

ゲストハウスの成り立ちや、まちづくりとの関連性などを当事者目線で語る『まちのゲストハウス考』学芸出版社発売中!

TRAVEL INFO 旅情報

梨県、富士五湖エリア。宿ホトリニテがある山中湖周辺の魅力ある観光スポットの中、特におすすめの場所や体験してほしい4つのこととは?

岡山県倉敷市・ゲストハウス有鄰庵周辺で楽しめるもの・こと。編集部が実際に足を運んで選んだおすすめの場所や過ごし方をご紹介しています。

長野県須坂市にあるゲストハウス蔵の周辺には、信州ならではのダイナミックな自然と、魅力的な小さなまち、施設が多くあります。その中でもゲストハウスプレスが特におすすめする4つのこととは?

新潟県・十日町市松代(まつだい)にある山ノ家カフェ&ドミトリー。周辺はなーんにもないように見えて、棚田の多い山村集落と、隔年で行われる越後妻有(えちごつまり)大地の芸術祭関連のアート施設が、他にはない不思議な魅力を醸し出しています。

EDITORS COLUMN 編集長コラム

日本のゲストハウスをさまざまな角度から考察し、その特徴を分析し、あたらしいジャンルの仕事や生き方、旅のあり方との結びつきを考えます。第1回目は「ゲストハウスの魅力とは?」

日本のゲストハウスをさまざまな角度から考察し、その特徴を分析し、あたらしいジャンルの仕事や生き方、旅のあり方との結びつきを考えます。第2回目はゲストハウスの利用者に多い外国人観光客について、具体的な数字を追ってみました。